2014

ブレインマッサージ

さぁ、珈琲でも飲んで少しの時間話そう。
そういう時にどうしてお互いが男か女か?
歳はいくつか?収入はいくらか?
どこに住んでるのか?
人種はなにか?
名前は何なのか?
なんて関係あると思う?

『girls and boys』

前世では男だったかもしれないし、女だったかもしれないじゃない。

僕のことをどう呼んだらいいかって?

ハーロックでもエメラルダスでもいいけど・・・
ジェネレーションってのはどうだろう?COOLだ(笑)
要するに君が呼びたいように呼べばいい。
僕は名乗りたいように名乗る。
本当はまだ自分が何者なのか、自分でもわかってないんだ(笑)
それを理解するためにこの世に生まれてきた。

僕は好きな服を着るし、好きな言葉で喋る。
でもお下品にはなりたくないのさ。
つまり、君の価値観の中に僕を納めようとしても無駄ってこと。
いくら常識を並べたてても理解するのは難しいよ。

take a break!

大事なのは今ここでこうして君と僕が話しながら珈琲を飲んでるってことなのさ!

free Ur mind!!

free Ur mind!!

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角松敏生 「The Moment of 4.6 Billion Years~46億年の刹那~」

YouTube Preview Image

ものすごい ものすごい ものすごい

ワクワクする

楽しい

音楽

繰り広げられる

ソウル、ファンク、ジャズ、ブルース、ヒップホップ、フュージョン、ポップス、ゴスペル、民族音楽

いい音楽は何でも好き。

好きな音楽は何でも好き。

音が響いて和をなす。

空気が振動する。

鼓膜が振動する。

そして心が振動する。

The Moment of 4.6 Billion Years~46億年の刹那~

プリンスの昔のインタビュー記事を読み返してみた

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プリンスの昔のインタビュー記事を読み返してみたけど、

彼は彼のスピリットの助言によっていろんな行動を起こしていた。

直感とか閃きとか。

プリンスは自分自身とよく対話してたのかもしれない。

決して「神の啓示」とか「天の声が聞こえた」とかおかしなことは言ってない。

一時期のプリンスは自分がおかしくなったんじゃないかと不安に思ったこともあったそうだが、

自分がまともだってことも自覚してたみたい。


プリンスの直感、閃きはやはり凡人には理解できないすごいものがあるなぁ。

おしらせ

muzical.jpのドメインを廃止し、psychedesign.comを個人のページとして運営していきます。どうぞよろしくお願いします。
今後もイラストやデザインの依頼があれば、状況に応じてお受けいたします。状況、内容によってはお受けできない場合もございます。予めご了承くださいませ。

ヨハネ・パウロ二世の言葉

すごく前に読んだのだけど、
心に響いた言葉をピックアップしていたのを
またここに貼っておきます。

–「ヨハネ・パウロ2世 100の言葉」女子パウロ会:発行–

愛するとは、 人間に一番ふさわしい 唯一の生き方です。

人間は、自分自身と、 そしてこの世の中で自分が手にした地位を 放棄することができないでいます。 人間は、ものの奴隷、経済組織の奴隷、生産機構の奴隷、 生産物の奴隷となってはなりません。 純粋に物質主義的な文明は、 人間をそのような奴隷へと押し下げてしまうのです。

わたしたちの住むこの惑星の広い地域を非人間的なものとし、 住みにくいものとしてしまった環境破壊を目の前にして、 あるいは、破壊的な世界戦争の悪夢によって繰り返し繰り返し 脅かされている平和の危機を目の前にして、 あるいは、これほど多くの人間に対する、とりわけ子どもたちに対する 基本的人権の無視を目の前にして、 わたしたちは部外者を決め込んでいることができるでしょうか。

今日、国際関係において、連帯性ということが あらゆる形の恊働作業の根本基準にならなければならないことを、 わたしたちは以前にも増して切実に感じています。 創造主がお与えになった地上的な富は、 すべての人のためのものであるという自覚を、 わたしたちは持たねばなりません。

誠実に、そして忍耐強く、 対話を続ける覚悟なしには、 平和は存在することはできません。

隣人に対する尊敬の念と愛とをもって、真理を求め、 これを告げ知らせる人は、平和の業を行う人です。 同様に、異なった諸文化の言葉、個々の国民の固有価値、 それぞれの民族における豊かな人間的な価値に対する関心を 呼び起こそうと努める人も、平和の業を行う人です。 ・・・・人間的な行動のほとんどすべてを領域は、 平和を促進する機会を提供しています。 ・・・・言葉が力を失い、外交が不安定な力しか発揮しないところでは、 音楽と絵画、演劇とスポーツが人間をお互いに近づけてくれるのです。

神はつねに苦しむ者の側におられます。

新しい時代を切り開く人はつねに、 人間に対する神からの呼びかけ、 すなわち、探求すること、人生を戦い抜くこと、 創造することへの、神からの呼びかけについて、 深い確信を抱いている人です。

人は「試しに生きる」ことはできません。
人は「試しに死ぬ」ことはできません。
同様に、人は「試しに愛する」ことはできないのです。

レンズ -恋ズ-

男:光雄
女:弥生

「あら、また私を撮るおつもりですの?写真などは年に一度もとっていただければ、私はそれで満足ですのよ」

「しかし、私は撮りたいのだ。あなたを撮り続けたいのだ」

「私など撮っても何の得にもなりませんよ。フィルムが勿体のうございます」

カシャッ

「今とても良い表情をしましたよ。きっといい写真が撮れてますよ」

「うふふ。あなたはほんとうに写真が好きなのですね」

「いいえ。私は只‥」

「只?」

「その‥‥ あ、あの‥‥ いえ、カ、カメラが好きなのです」

光雄はうつむき加減で弥生を見つめた。

「ふふふふっ。光雄様、お顔が林檎みたいに真っ赤ですわ」

光雄様と出会ったのは猿沢池でじっとしている亀を見つめている時でした。不意に声をかけられたので吃驚したのですが、「写真を撮らせて欲しい」というその青年は顔を真っ赤にしており、それがなんだか可愛くて「いいですよ」と微笑みながら返事をしたのです。
光雄様は細い瞳の奥に輝きを潜ませ、色白の肌が頬の赤らみをまた強調しておりました。時々猿沢池に来ては亀を眺めているもので、そこへ光雄様はよく現れました。そんな成り行きで私たちは距離を縮めていったのです。
いつものように猿沢池で光雄様と落ち合い、茶屋に参りました時の事、弥生は重大な事に気付いてしまったのです。窓から差し込む光に包まれるように輝いていた光雄様を見て、心の奥底が熱くなるのを感じたのです。

「どうしました?」
「いえ、なんでもありません」
弥生は心中を隠すようにとっさに目をそらしてしまいました。いっそのことそのまま心の中が伝わればいいのに。

(未完)

タイグリーンチキンカレー

昨日食べたタイグリーンチキンカレー。

美味しかったです

リピートしたいけど寒かった!

ドア締めてーw