Sound

NORD ELECTRO 5D 61を紹介します

 

nodeのサウンドクオリティーは保証付です。あたたかく超リアルなピアノやオルガンサウンドはひとつの特徴です。きっとあなたの理想のサウンドにたどり着くことができると思います。
NORD ELECTRO 5D 61

 

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中古YAMAHA DX100販売情報

Talkbox Labo. – Yearning For Your Love / Let’s Stay Togeter
昔の動画シリーズ

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中古YAMAHA DX100が販売されてたので紹介します。

私が購入した当時は2万前後で手に入ったのですが、今は4万超えるんですね!

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Talkbox Labo. SNJ TALKBOX LIVE

トークボックス・ライブ映像

昔のライブ演奏が出てきたので編集して公開しました。下手ですね(笑)

SNJ Talkbox Live

Mothership〜Lowrider〜Midnight Hour〜Woman

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SNJ 2 Digital Album Release.

2ndアルバム、フリーダウンロード開始

2ndアルバムをフリーダウンロードしていただけるようにしました。

ダウンロード方法は簡単ですので、説明に従ってダウンロードしてください。曲の半分ぐらいはMacに入っているGarageBandを使いました。非常にリラックスした状態で作った曲ばかりなので、聴いてくださる方にも楽しんでいて抱けると嬉しいです。
1stアルバムはCDが完売してしまい、ダウンロード販売することにしました。トークボックスの音を楽しんでいただけるアルバムになっています。こちらは購入していただけると大変嬉しいです。 SNJ

(2015.11.27)フリーダウンロードは終了いたしました。

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□□□(クチロロ)/00:00:00 short ver.

この音、映像、何とも言えない世界観が日常と非日常を感じさせます。口ロロ(クチロロ)というグループ。いとうせいこうさんが参加されてます。ポップさがまったく気持ちいい。時間は無常にも残酷にも止まることなく過ぎていくけど、こんなロマンティックであたたかな時間もある。とても良いなと思う。愛らしくかっこいい。まったく自然な感じのパンチラが僕の胸がトキメキます。ダンサーのマコ・クベックさんはどこで活動されてるんでしょうか?

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、ほかにもいい曲がたくさんあります。

 

どんなものでも靖幸にかないやしない

岡村靖幸。誰にも真似できない個性がある。

そしてファンからしこたま愛されているミュージシャンだ。

何度活動休止してもファンが離れていくことはなかった。

ライブ会場が小さくならないのだ。

活動休止してはファンを心配させてやきもきさせても、それでもだ。

僕が彼のライブをよく観るようになったのは『禁じられた生きがい』発売以降だ。

高校時代に『DATE』を聴いて衝撃を受けてはいたものの、それ以上深く聴くことはなかった。

そのうち僕はブラックミュージックにどっぷりはまり、プリンスにはまり、プリンスの音源ももう買うものがないほどになったころ、「そういえば岡村靖幸って和製プリンスって言われてたな。聴いてみよう」とおもって聴きはじめたのがはまったきっかけ。

丁度タイミングよく活動復活していてライブもたくさん観ることができた。

アルバムもいいんだけど、ライブがまたたまらんの!!

ファンキーなステージはもちろん、切なくてそれでいてユーモアのあるピアノの弾き語りがたまらなく楽しみだった。

今もさらに才能と個性を磨きつつ活動していてくれてとても嬉しい。

ちなみに去年、友達数人でDJパーティーを開催したのですが、一番盛り上がったのが岡村靖幸の曲だった!!

Peach!!(またやりたい)

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The Gold Experience – Prince

二年である。
リリースされたのはこのアルバムをプリンスが完成させてから二年後だったそうだ。

1995年 The Gold Experienceリリース

格闘技大会 K-1 WORLD GP シリーズのオープニング・テーマ『Endorphinmachine』が収録されているので、プリンスをよく知らない人もそのサウンドは知っている人も多いと思う。

この時期、プリンスはレコード会社ワーナーブラザーズと破格の再契約をかわしたにもかかわらず、ワーナー側の作品内容やリリース時期に関する干渉がかなり厳しかったようで、レコード会社との関係は悪化しました。プリンスは自分の名前を捨て、ただのシンボルマークにし、マスターテープの権利を主張しました。しかも楽曲は相変わらずのハイペースで制作され続け、どんどん未発表作品がたまっていく状態。このギャップを埋めるためにプリンスはNPG名義で作品をリリースしたり、過去の作品をまとめてリリースしたり、『パープル・メドレー』を発表したり、プリンス自身の棚卸し時期にもなったわけです。

本題に戻りますが、リリースされたのは作品が完成してから二年後です。最新のサウンドが2年前に作られたものだったら、それはもう最新じゃないよね。それはプリンスご本人も思ってたと思う。内容が素晴らしいだけに、そりゃ余計にイライラするし不満も溜まるよね。

「プリンスくん、この間アルバムをリリースしたばかりじゃないか。お金も契約通り払ってるしね」(苦笑)
「もう1年も待ってんだ!後一年(合計2年)なんて待てるか!話にならん!」(怒)

 

ですよね。
プリンスとしては『COME』と同時リリースしたいぐらいだったと思うの、本当のところは。

『COME』と『The Gold Experience』って双子のアルバム的なところがあるから。

 

 

2年もあれば当時のプリンスだったらアルバム4枚分、いや5枚分ぐらいは出来てるよね。

それをリリースしていく手段として『NPG MUSIC CLUB』というサイトを立ち上げ、毎月洪水のように曲を発表していく訳だけども。プリンスのすごいところは、自分のやりやすい環境を自分で作っていったところだよね。

iTunesストアがない時代にそれを率先して独自でやってたわけだから。本当に感覚が早すぎる人。

 

ミュージシャンとしての純粋すぎるその姿勢にも毎回本当に感動してるし尊敬してる。

料理やパンも出来立てがうまいから、CDもレコードも出来立てがうまいよね。

 

プリンスの出来立ては3RDEYEGIRLから購入出来ますよ!

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http://www.3rdeyegirl.com/